2008年盛夏号

2008年5月から6月に掲載された広告の中から8点と、読者の感想を紹介します。



5月1日朝刊 全15段 全道版
広告主:東海大学
扱い広告会社:電通北海道
〇未来が開けそうな大学のイメージを受けました。(60代 女性)
 
6月11日朝刊 全5段 全道版
広告主:貝印
扱い広告会社:日本経済社
〇爪切りが何気なくひっそりと置かれている事により、その存在感がとても際立っています。また、シリーズを通して家族の絆の大切さが伝わってきます。(30代 男性)

5月30日朝刊 全7段 全道版
広告主:大日本除虫菊(キンチョウ)
扱い広告会社:電通関西
〇豊川悦司さんの存在感が圧倒的で、製品も強烈な効果がありそうに思えました。(20代 女性))
5月29日朝刊 全15段 全道版
広告主:JRA
扱い広告会社:博報堂DYメディアパートナーズ
○「人生に、ダービーを。」このコピーが印象的です。(40代 女性)
 
6月7日夕刊 全10段 全道版
広告主:アモウ
扱い広告会社:電通北海道
○以前、新聞で見てキャラクターが気になっていました。今回は説明文を読んで自然の仕組みを取り入れた技術に感心しました。(20代 男性)

5月23日朝刊 全15段 全道版
広告主:ユウキ食品
扱い広告会社:道新サービスセンター
○今までフルーツドレッシングを使ったことがなかったので試してみたくなりました。(50代 女性)
 
5月25日朝刊 全15段 札幌本社版
広告主:登別観光協会
扱い広告会社:ノヴェロ
○紙面から登別温泉の150年の歴史が伝わってきました。(30代 男性

5月13日朝刊 全30段 全道版
広告主:劇団四季
扱い広告会社:道新サービスセンター
○2面を使った迫力のある紙面で、視覚に訴えています。劇団の活動が一目で分かりました。(40代 女性)